これは一目惚れして、いろいろ調べて結果、いざ別の店で、買おうしていた矢先、
ふと闇市のメールが、ナチュから到着。
何気なく開いてみたら、何とそこにはアンビットが!あわてて、ポチッと。
一番安く買えました(^^。ラッキー!
この時計の特徴は、なんと言ってもGPS搭載。また、いろいろなオプションを接続できます。
ハートレートモニターとか、自転車用のバイクポッド、ケイデンスポッド、ロードバイクポッドなど。
詳しくは、アンビットの
サイトで。見ると、欲しくなっちゃうよ(笑)。
商品到着!いざ、開封。
今回の時計は、ハートレートモニター(HR)セットではない単品モデルです。
HRは、
別のポラールの時計があるので、ひとまず買いませんでした。
スントのHRベルト単品がもう少し安ければね。ただVerUpでANT+に対応しているので、安い他社のHRベルトでも良いかと思います。
中は、こんな感じ。本体とケーブルと説明書。
USBケーブルは、充電とPCとのデータ転送で使います。
防水のため、ケーブルは差し込むタイプではなくて、洗濯ばさみみたいになっていて、先に接点があります。
さて、電源ON。くっきりです。
カタログのように液晶は、反転表示もできます。
大きさ比較。コアと並べてみました。ほぼ同じですが、若干アンビットが大きいかな。
厚さは、さすがにコアよりは厚いです。でもそんなに気になる感じではないです。
ベルトは、バックルも含め、全部黒。コアよりも硬いベルトです。
メニュー。気になるナビゲーションから。
ナビは、ルートとPOI(地点)ベースがあります。
早速、気になるルートの機能を試してみました。
ルートは、スントのネット上のソフトで作成できます。
そのソフト上で、マップをなぞって、ルートを作成できます。簡単!
今回は、近所の公園一周のルートを作成して、時計に転送してみました。
ルートを表示するとこんな感じ。ナビじゃないから地図は無いです。
短いルートなので、ちょっと小さいですね。
倍のスケールに拡大表示。
といっても、1周するだけなので、つまらないルートです(笑)
登録したポイントに対する距離と、方向をこんな表示で表示できます。
なんか、オリエンテーリングっぽくて楽しい。
山なんかだと、こっちベースなのかな。
これ以外の機能については、また今度。出かけたときにでも。
といいつつ一体、いつだ?
SUUNTO(スント) アンビット HR安い単品は、もうナチュではなくなっていますが、HRとのセットはまだあります。下の時計の値段と比較すると、すごい安いのがわかります。
SUUNTO(スント) アンビットアンビット単品。ちょっと高いね。
SUUNTO(スント) コア ライトグリーンこちらは、コアね。
SUUNTO(スント) コア オールブラック見た目そっくりな、コアオールブラックです。
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